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ナースの本棚
(投稿日-2020/10/14)
今号より、ナースのみなさんの本棚に加えていただきたい本を紹介するコーナーが生まれました。看護の看という字は「手と目」。その目が視野狭窄にならないよう、同じ看護師の立場から坪田康佑さんおすすめの本を紹介していただきます。 コロナの衝撃 感染爆発で 世界はどうなる? 著者:小原 雅博 サイズ:18.2×11.3×2cm/ページ:235ページ 発売元:ディスカヴァー・トゥエンティワン/発売日:2020.5.23 価格:1...
編集部取材レポート「栄養の杜」を多職種連携の架け橋に
(投稿日-2020/10/12)
COVID-19拡大の影響で、学会のリモート開催や社内のオンライン会議などが日常的になりつつありますが、株式会社大塚製薬工場では早期からWEBを活用し、臨床現場に役立つ情報を提供してきました。 製薬企業向け医薬系専門誌「Monthlyミクス」2020年6月号では、「MR評価サービス」4月度調査の第1位を獲得と報じられ、情報提供全般にわたり高い評価を得ています。 今年リニューアルした、医療関係者向けの会員専用サイト「栄養...
特集2「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)次の波に備える」TOPIC4番外編タクティールケア
(投稿日-2020/09/28)
脳内ホルモン「セロトニン」と「オキシトシン」 私が働いている介護施設では、新型コロナウイルスの影響で2月26日から家族との面会や外部の方との関わりが全くなくなりました。それによって、入居者の多くの方が不安感を持ったと思います。認知症状の悪化や不穏となる方もみられました。同時にスタッフには、感染防御対策の重圧感、感染源となりうる公共機関を利用した出勤への緊張感、勤務シフト変更による業務負担の増加...
特集2「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)次の波に備える」TOPIC3
(投稿日-2020/09/25)
いま問い直す 安全なロ腔ケア 松尾浩一郎先生 藤田医科大学医学部 歯科・ロ腔外科学講座 主任教授 ロ腔内には多くの細菌が存在しており、患者は肺炎発症リスクと、医療者は感染リスクと隣り合わせなのがロ腔ケア。両者にとって安全なロ腔ケアのポイントを、藤田医科大学歯科・ロ腔外科学主任教授の松尾浩一郎先生にお伺いしました。 飛沫感染のリスクが高いロ腔ケア 当院でも新型コロナウイルス感染症患者を多く受...
特集2「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)次の波に備える」TOPIC2
(投稿日-2020/09/22)
COVID-19に立ち向かう在宅訪問栄養食事指導 体の中からの感染症対策 髙崎 美幸 先生(医療法人社団三喜会 鶴巻温泉病院/栄養サポート室長 管理栄養士・在宅栄養専門管理栄養士・臨床栄養士・NST専門療法士) COVID-19は、外来(受診者)・入院患者の大幅減少のみならず、在宅訪問サービスの実施にも影響を与えました。以前より在宅訪問栄養指導に力を入れてこられた、鶴巻温泉病院栄養サポート室長の高崎美幸先生が、...

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