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セミナー詳細

【東京】第4回日本在宅看護学会学術集会【日本在宅看護学会】

2014/11/15東邦大学看護学部 大田区大森西4-16-20

テーマ:「未来を拓く在宅看護〜もうまったなし、覚悟するなら今〜」

地域で生活を送る全ての人に目を向け、訪問看護師としての知と技術をもって、魅力的な在宅看護を拓いていくことを目指します。
本学術集会では、このテーマに関するシンポジウムを企画しました。学術集会を通し、先駆的に地域で在宅看護を提供している看護師の活動をさまざまな観点からとらえ、未来を拓く在宅看護の在り方を活発に議論したいと考えております。

大会長    阿部 智子(訪問看護ステーションけせら 代表)
           高砂 裕子(南区医師会訪問看護ステーション管理者)

時間 10:00~17:10

参加費(事前登録~10月10日(金))
・会 員 事前7,000円 当日8,000円
・非会員 事前8,000円 当日9,000円
・大学生(大学院生は除く)
  事前3,000円*学生証のコピー 当日3,000円*学生証の提示
・特別セミナー 先着80名
 会 員  事前2,000円 当日2,000円 
 非会員  事前2,500円 当日2,500円
・お弁当 1,000円(予約)

プログラム
・大会長講演:「風を捉えて、地域に羽ばたく在宅看護」
・教育講演:「地域包括ケアにおける在宅看護の役割」〜アクションリサーチから〜
・シンポジウムⅠ「在宅看護学実習はどうあるべきか」
学生を実習に出す学校側と、それをうける訪問看護ステーション側、そして今年4月に実習先の訪問看護ステーションに就職した看護師の3者から話を聞き、これからの在宅看護論実習の在り方についてディスカッション。
・シンポジウムⅡ「覚悟を決めた訪問看護師たち」
自らの力で既存のシステムから一歩踏み出し、個性的で地に足の着いた看護実践を展開し始めている看護師たちに話を聞き、在宅看護を志す者たちが、これから何を求めて看護提供システムを切り拓いていけばよいのか考える機会としたい。
・一般演題発表(口演・示説)
・セミナー:「研究倫理セミナー」
・セミナー:「訪問看護における在宅患者訪問褥瘡管理指導料に関する危険因子の評価(仮)」
(日本褥瘡学会)((株)スーパーナース)
・特別セミナー:「訪問看護の現場に活かす、特定行為の研修について」
  厚生労働省 医政局看護課 島田陽子
など

学術集会事務局
FAX:03-5840-6871
E-mail:4zaitaku@e-mail.jp

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