全8回シリーズ知っておきたい 摂食・嚥下リハビリテーションの基礎 ここで活かそう ナースの力! 企画:株式会社大塚製薬工場編集:メディバンクス株式会社

平成26年度の診療報酬改定では、「食べるための胃瘻」が評価されたと言えます。
再び食べられるようになるためには、胃瘻等も利用して、まずは栄養状態(全身状態)を改善します。 体力や気力を充実させ、適切な摂食・嚥下リハビリテーションを行うことが、機能の改善につながります。

本シリーズでは、摂食・嚥下リハビリテーションを進めてゆく上で知っておきたいポイントを、Q&Aスタイルでお届けします。PDFファイルとしてダウンロードもできますので、皆さんで自由にご活用ください。

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菊谷 武 先生

菊谷 武 先生
日本歯科大学大学院生命歯学研究科臨床
口腔機能学 教授
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胃瘻評価スケール

第1回 「食べるための胃瘻」
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第2回 「嚥下のメカニズム」
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第3回 「摂食嚥下障害の早期発見」
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第4回 「口腔ケアの方法とポイント」
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企画:株式会社大塚製薬工場
編集:メディバンクス株式会社

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